何をやらせるか考える、丸つけに追われる、続かなくて叱ってしまう――。ハビタスは、そんな家庭学習の手間をまるごと引き受けます。おうちの方は、毎日1枚印刷して渡すだけ。タブレットなら印刷もいらず、解き終わった結果はそのまま自動で記録されます。3歳のえんぴつ練習から、年長〜小3の「計算の土台」づくり、小6・中学まで続けて使えます。
✅ 14日間無料 → その後 月額1,980円(年払いなら月あたり1,650円)・兄弟何人でも追加料金なし・いつでも解約OK
登録なしで、年長〜小3向けの見本4枚を見て印刷できます。
毎回ちがう問題・答えのページ・きょうの1まい・週報レポートは、14日間の無料体験ですべてお試しいただけます。




「ハビタス(Habitus)」は、英語の habit(習慣) のもとになったラテン語 habitus からとった名前です。
特別な才能より、毎日少しずつ机に向かうことが、いちばんの力になる。
このアプリを使うことで、おうちでの勉強が「がんばること」ではなく「いつものこと」=習慣になってほしい。
そんな想いをこめて、ハビタスと名づけました。
続かない理由は、子どものやる気より「親の手間」と「仕組み」にあります。ハビタスは、その両方を引き受けます。
雨の日も、下の子が小さくても、仕事で遅くなった日も。「連れて行く」がなくなるだけで、続けるハードルはぐっと下がります。
教室の宿題ではなく、家で決めた「毎日1枚」。年長〜小3のうちに机に向かう習慣がつけば、その後の勉強がずっと楽になります。
きょうやる単元はアプリが決め、問題は毎回自動で変わり、答えのページも一緒に出ます。何をやらせるか考えたり、教材を買い足したりする必要はありません。
特別な準備はいりません。家にあるプリンタか、タブレット1台で。
いま取り組む単元を、アプリが自動で表示します。テストに合格すると次の単元へ、つまずいていれば復習の1枚をおすすめ。問題は毎回ランダムで、同じプリントは二度と出ません。
iPadなどに直接手書きで解けます。終わったらその場でまるつけして、結果は自動で記録。プリンタがあれば、A4で1枚印刷して渡すこともできます。
ボタンを押すと連続日数が増えて、メダルがもらえます。週末には、1週間のがんばりとつまずき、来週の声かけのコツをまとめたレポートがおうちの方に届きます。
何日取り組んだか、どの単元でつまずいているか、来週はどこを重点的にやるか。お子さまの学習記録をもとに、AIが自動でレポートと声かけのコツを作り、ホーム画面に届けます。
忙しくて毎日は見てあげられなくても、週末に3分読むだけで「いま、どこでがんばっているか」がわかります。
「10までのたし算」に合格し、次の単元に進みました。先週より取り組んだ日が1日増えています。
「1けたのたし算(繰り上がり)」のテストを2回やり直しています。8+5のような「10をつくる」計算で時間がかかっているようです。
来週は繰り上がりの1枚を中心に出します。「あといくつで10になる?」と聞いてあげると、考え方のヒントになります。点数より「毎日やったこと」をほめてあげてください。
どちらも「きょうの1まい」を終えないと進みません。ハビコインやアイテムは、お金では買えません(アプリ内課金なし)。
まいにち あげると、7かいも すがたが かわります。ペンタス・いぬ・ねこ・かえる から えらんで、なまえも じぶんで つけられます。
そだてたペットは「ぼうけん」の あいぼうに。いっしょに たたかってくれます。
印刷用のドリルと、タブレットで解けるテストの両方が使えます。
かずをかぞえる・すうじをかく・とけい・たし算ひき算(横式・ひっ算)・九九・100マス計算・文章題・単位。学年の流れに沿って並んでいますが、順番どおりでなくてOK。今のお子さまに合う単元を、親が選んで渡せます。
タブレットでは、各単元にテストがあります。全問正解で合格、クリアすると次の単元へ。タイマーつきなので「もっと速く!」と自然に夢中になります。ごほうび感覚で、毎日続ける動機になります。
合格した単元はメダルとして「つみあげ記録」に残ります。昨日より1つ増えた、を子ども自身が見られるのが、習慣づくりにはいちばん効きます。
「プリントを家でやる」を、親が頑張らなくても続く形にしました。
いま進んでいる単元をアプリが判断して、ホームにその日の1枚を出します。テストに何度か届かないときは、ひとつ前の単元の復習をおすすめ。親が教材を選ぶ必要はありません。
1週間の取り組み・つまずき・来週の重点と声かけのコツを、AIが自動でまとめてお届けします。忙しい日が続いても、週末に3分で様子がわかります。
同じ問題がくり返し出ない仕組み。「もう1枚」が何度でも、答えのページも自動でつきます。市販ドリルのように買い足す必要がありません。
ひっ算の升目、答えを書く欄、問題番号。そのまま印刷して使えるレイアウトです。PDFで保存して、まとめて印刷もできます。
iPadなどに直接書き込んで解けます(Apple Pencil対応)。答えはテンキーで入れるので、その場で自動まるつけ → れんぞく日数・ペットのごはん・週報レポートの正答率に自動で反映。幼児の「えらぶ問題」はタップするだけで自動まるつけ、🔊読みあげつきです。紙でやった日は、おうちの方が暗証番号(その場)かメール(あとで)で「かくにん」すると記録されます。
年長の妹は「かずをかぞえよう」、小3の兄は「わり算のひっ算」。1つの契約で、年長から中学3年生までぜんぶ使えます。
はじめての方は14日間無料。期間中に設定画面から解約すれば料金はかかりません。その後もいつでも解約でき、違約金はありません。
いちばん力を入れているのは、計算の土台をつくる時期。でも卒業する必要はありません。
かずをかぞえる、すうじをよむ・かく、すうじのじゅんばん、えでたしざん、10までのたし算・ひき算、とけいをよむ。鉛筆をにぎり始めたころから、机に向かう習慣づくりに。
繰り上がり・繰り下がりのひっ算、九九、100マス計算、わり算、文章題、長さ・かさ・重さの単位、時こくの計算。この時期の反復が、高学年の算数をラクにします。
小数・分数・約分通分・割合・速さ・面積・比。中学の正負の数・文字式・方程式・関数・三平方の定理まで。追加料金なしで、お子さまの成長に合わせて使い続けられます。
どの単元も、問題は毎回ちがいます。答えのページつきで、何枚でも。
すべて月額 1,980円(年払いなら月あたり 1,650円)で使い放題。
年長の子も小3の子も、1つの契約でいっしょに。
教室に通う型の約4分の1の費用で、毎日の学習習慣と週1回のレポートを。兄弟が何人いても同じ料金です。
月あたり 約1,650円。
月額プランより、1年で3,960円(2か月分)おトクです。
登録ページで月額・年額を選べます。安全な決済システム(Stripe)でカードを登録します(無料期間中は請求されません)。
キャンペーンコードをお持ちの方は、登録ページで入力してください。
いつでも解約OK・違約金なし。
はじめての方は、お申し込みから14日間すべての機能を無料でお使いいただけます。カードの登録は必要ですが、無料期間中は請求されません。期間中に設定画面から解約すれば料金はかかりません。解約しなければ15日目から、選んだプラン(月額1,980円/年額19,800円)に自動で切り替わります。
使えます。3歳〜年中さんは「ペットそだてモード」になり、線なぞり・めいろ・てんつなぎ・かたちさがし・かずあそびなど、えんぴつに慣れる前の段階から始められます。この時期は内容より「毎日すわる」ことが大切なので、おうちの方がとなりで5分見守る使い方をおすすめしています。
なりにくい仕組みにしています。ペットのごはんも、モンスターへの攻撃も「きょうの1まい」を終えないと進みません。ハビコインは1日にもらえる上限があり、お金で買うこともできません(アプリ内課金はありません)。
使えます。1つのご契約で5人まで登録でき、お子さまごとに記録・モード・ペットやキャラが分かれます。追加料金はかかりません。
はい。見本プリントのページで、4つの単元の見本を登録なしで印刷できます。
お子さまの学習記録(取り組んだ日、テストの点数や回数、合格した単元)をもとに、AIが自動で作成しています。家庭学習の参考としてお使いください。お子さまのお名前や連絡先などはAIに送信していません。
お申し込み画面の「キャンペーンコード」欄、またはご契約後の設定画面で入力できます。コードの内容に応じて割引が適用されます。
使えます。タブレット(iPadなど)に直接手書きで解ける「タブレットモード」があり、解き終わった結果は自動で記録されます。印刷したい場合は、コンビニのネットプリントでPDFを印刷する方法もあります。
タブレットでは、答えをテンキーで入れる形式なので、1問ごとにその場で自動まるつけされ、終わると正答数がそのまま記録されます(れんぞく日数・ハビコイン・ペットのごはん・週報レポート)。幼児の「えらぶ問題」はタップした瞬間に自動まるつけ。紙や手書きでやった日は、おうちの方が4けたの暗証番号(その場で)か、届くメール(あとで)で結果を「かくにん」すると記録されます。
ハビタスは、教室に通わずに家で反復練習をするためのツールです。先生による指導や添削はありません。そのかわり、送迎や曜日の縛りがなく、教室に通う型の約4分の1の費用で兄弟何人でも使えます。毎日の単元選びはアプリが、1週間のふり返りはAIのレポートが手伝います。「家で毎日やる習慣をつけたい」というご家庭に向いています。教室での指導が必要なお子さまには、教室と併用する使い方もおすすめです。
答えのページはついていますが、解き方の解説はありません。計算の「反復練習」に特化したドリルなので、新しい単元の考え方は学校や教科書で学び、ハビタスで定着させる使い方がおすすめです。
1つの契約で、年長から中学3年生までの全単元が使えます。兄弟それぞれが別の単元をやっても、追加料金はありません。
はい。設定画面からいつでも解約できます。解約後は次回の課金日から請求が止まり、違約金はありません。年額プランは契約期間の途中での返金はありませんが、期間終了までご利用いただけます。
ハビタスは、株式会社きむら企画が運営しています。開発者自身も子育て中の親として、「家で毎日やらせたいのに、何をやらせるか考えるのも、続けさせるのも大変」と感じてきました。
だからハビタスは、問題を作ることより「続く仕組み」にこだわりました。きょうの1枚を自動で決め、がんばりを連続日数とメダルで見える形にし、週に1回だけ、おうちの方に様子をお知らせする。親の手間は、印刷して渡すだけです。
株式会社きむら企画 代表 木村昌太郎